投資歴5年の間で特に読んで良かった投資関連の本

  • 2019年5月3日
  • 2020年1月12日
  • 投資
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会社員という本業があるため片手間ではありますが、試行錯誤しながら5年ほど投資をしてきました。

その投資を始めるきっかけや、投資のスタンスは本から得たものが多いです。

個人的におすすめしたい本を3冊ほど紹介したいと思います。

3冊とも”投資を始めたい人”や”始めて間もない人”向けのものですが、いずれも読書メモをたまに見返すほど、今も/今後も活用できることが書いてあります。

参考になればと。

投資家が「お金」よりも大切にしていること 藤野 英人 著

投資を行う際に必ず必要なお金とはそもそも何なのか、投資をするということはどういう行為なのかがまとまっている。

稼ぐ人が実践している お金のPDCA 冨田 和成 著

投資がお金を増やすことだけではないこと(人的資本、時間資本への投資)や、個人版P/L、B/Sの考え方についてまとまっている。

僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか? 木暮 太一 著

給料とはどういったものなのか、どういったことを意識しながら仕事をすれば良いのかなど、サラリーマンという立場で仕事をしている場合に考えなければならないことがまとまっている。

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